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楽天VSオリックス 東京ドーム5月24日

オリックスは西投手先発で3タテといきたいところだが楽天の先発は岸投手。そう簡単にはいかないかも。
5回裏
内田選手四球の後、岡島選手のツーベースで1点、田中選手のタイムリーでもう1点。
7回表
ロメロ選手のツーベースの後T岡田選手のタイムリーで1点返す。
8回裏
今江選手四球、ペゲーロ選手のヒットの後、渡辺選手のタイムリースリーベースで2点。

四死球や失策が点につながると言われますが、どれくらい点につながっているのか検証
5回裏
内田選手の四球からタイムリーが出て2点
8回裏
今江選手の四球からヒットとタイムリースリーベースで2点
さすが、岸投手は無四球。
チーム 得点 うち四死球からみ 割合
オリックス 1 0 0%
楽天 4 4 100%
合計 5 4 80%

チーム 四死球 うち得点になった 割合
オリックス 0 0 0%
楽天 3 2 66.7%
合計 3 2 66.7%


  1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
オリックス 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 4 1
楽天 0 0 0 0 2 0 0 2 x 4 7 0

勝利投手 岸(4勝1敗0S )
敗戦投手 西(2勝5敗0S )
セーブ 
本塁打 


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